強敵ハロウィンパレード(後編)
さあ、前回の続きです!!
期間限定イベント・ハロウィンパレードをこの目に焼き付けるべく
ディズニーランドへ赴くも、一度ならず二度までも入場制限の
罠にかかり、最後の日曜日に開園前から並ぶことを決意した僕。
果たして、朝に弱い僕ら夫婦はこのラストチャンスに
無事起きることができたのでしょうか!?
衝撃の結末は↓こちらから!!
起きられませんでした。
強敵ハロウィンパレード(後編) 〜完〜
・・・というオチもかなり魅力的ではあったのですが、
そこはぐぐっと踏みとどまりました。
一応、僕もネタのために生きてるわけではないので^^;
頑張って、早起きしましたよー。
もちろん、容易ではありませんでした。
休日に早起きするのが平日の数倍しんどいのは何故でしょうね。
決戦の日曜日の早朝、先に意識を取り戻した僕は妻を起こす。
僕に負けず劣らず(いやむしろ劣ってるかも)朝に弱い妻は
寝ぼけ声でこう言いました。
「う〜ん、もうちょっと寝る〜。平日に一人で行ってくるぅ〜。」
いやそこで専業主婦の特権を
持ち出すなぁぁぁぁ><ノ
ここまで来て今さら平日に逃げてどうする!?
ていうか僕の立場はどうなる!!
眠気のあまりへこたれそうな妻を叩き起こし、ふらふらしながら
家を出たのでした。
いざ出陣!!
そして・・・

目の前にそびえ立つ悪魔城ドラキュラ(大間違い)!!
ついに来ましたディズニーランドォォッ!!(≧▽≦)ノ彡☆
そして、いきマタR初めての写真使用です。
ディズニー関係でいつもみたいなテキトーな絵を描くと
全世界のディズニーフリークの方から撲殺されそうですからねぇ。
っていうかただのサボリ
とにかく、開園前から並んだことで入場制限の罠をくぐり抜け
ようやく中に入ることができました。
そしてお目当てのハロウィンパレード開始まであと1時間。
場所取りも済ませ、後は始まるのを待つのみです。
ああ、もうすぐだ。
おひさしぶりミッキー。
会いたかったよミニー。
元気だったかいミッフィー(いねーよ)。
色々あったけど、ようやく見られるんだ。
欲を言えば、もう少しスカッと晴れた日に見たかったものだ。
そう、先ほどの写真からもわかるように空は曇りまくり。
そこで、ふっと思いついて僕はこんなことを口にしたのです。
「ここでいきなり雨降ってパレード中止になったら、
ネタ的に最高だねぇ♪」
ポツ・・・ ポツ・・・
ザアァァァァァ・・・・・・

ごめん僕が悪かったです
止んでくれぇぇぇぇ><;
口は災いのもと。
ホントに雨が降ってきてどうなることかと思いましたが・・・
十数分後にはなんとか持ち直し、事無きを得ました。
ダメだ、もう僕は何もしゃべらんぞ。
そしてそして、ついに念願のハロウィンパレード開始!!
もはや言葉はいりません。
ミッキーの勇姿を画像にてご覧ください!!

・・・・・・誰??
ああっやっぱり描いてしまったヽ(゜▽、゜)ノ
そして自分の記憶がいかにいいかげんなのかを知る・・・
後ろで見ていた妻が笑い死にしそうになったので
仕方なく、アドバイスを受けながらもう1枚描くことに。

あっ、ちょっとそれっぽくなった♪
でも、こんな怪しい杖持ってたっけかなぁ。
ちょっと話が反れましたが、パレードも無事見れたということで、
終わり良ければ全て良し。
めでたしめでたしです^^b
P.S.
前回の導入部分に対し、妻から大クレームを受けました。
妻いわく、
「私のディズニーランド好きはアトラクション何回乗ったとかそういうことで語るようなもんじゃなくて、ていうか私は絶叫系苦手なのにあれじゃまるで普通の絶叫系マニアみたいだし、そもそもディズニーランドの良さっていうのはパーク全体の世界観とかそこから生み出される夢や感動や魔法のファンタジ(以下略)」
やばいよこの人止まらないよm(_ _)ノ
妻の熱い主張をそのままここに書くと記事10回分くらいになりそう
ですので、僕ひとりで聞いておくことにします。正座して。
→投票してあげちゃう
期間限定イベント・ハロウィンパレードをこの目に焼き付けるべく
ディズニーランドへ赴くも、一度ならず二度までも入場制限の
罠にかかり、最後の日曜日に開園前から並ぶことを決意した僕。
果たして、朝に弱い僕ら夫婦はこのラストチャンスに
無事起きることができたのでしょうか!?
衝撃の結末は↓こちらから!!
起きられませんでした。
強敵ハロウィンパレード(後編) 〜完〜
・・・というオチもかなり魅力的ではあったのですが、
そこはぐぐっと踏みとどまりました。
一応、僕もネタのために生きてるわけではないので^^;
頑張って、早起きしましたよー。
もちろん、容易ではありませんでした。
休日に早起きするのが平日の数倍しんどいのは何故でしょうね。
決戦の日曜日の早朝、先に意識を取り戻した僕は妻を起こす。
僕に負けず劣らず(いやむしろ劣ってるかも)朝に弱い妻は
寝ぼけ声でこう言いました。
「う〜ん、もうちょっと寝る〜。平日に一人で行ってくるぅ〜。」
いやそこで専業主婦の特権を
持ち出すなぁぁぁぁ><ノ
ここまで来て今さら平日に逃げてどうする!?
ていうか僕の立場はどうなる!!
眠気のあまりへこたれそうな妻を叩き起こし、ふらふらしながら
家を出たのでした。
いざ出陣!!
そして・・・

目の前にそびえ立つ悪魔城ドラキュラ(大間違い)!!
ついに来ましたディズニーランドォォッ!!(≧▽≦)ノ彡☆
そして、いきマタR初めての写真使用です。
ディズニー関係でいつもみたいなテキトーな絵を描くと
全世界のディズニーフリークの方から撲殺されそうですからねぇ。
とにかく、開園前から並んだことで入場制限の罠をくぐり抜け
ようやく中に入ることができました。
そしてお目当てのハロウィンパレード開始まであと1時間。
場所取りも済ませ、後は始まるのを待つのみです。
ああ、もうすぐだ。
おひさしぶりミッキー。
会いたかったよミニー。
元気だったかいミッフィー(いねーよ)。
色々あったけど、ようやく見られるんだ。
欲を言えば、もう少しスカッと晴れた日に見たかったものだ。
そう、先ほどの写真からもわかるように空は曇りまくり。
そこで、ふっと思いついて僕はこんなことを口にしたのです。
「ここでいきなり雨降ってパレード中止になったら、
ネタ的に最高だねぇ♪」
ポツ・・・ ポツ・・・
ザアァァァァァ・・・・・・

ごめん僕が悪かったです
止んでくれぇぇぇぇ><;
口は災いのもと。
ホントに雨が降ってきてどうなることかと思いましたが・・・
十数分後にはなんとか持ち直し、事無きを得ました。
ダメだ、もう僕は何もしゃべらんぞ。
そしてそして、ついに念願のハロウィンパレード開始!!
もはや言葉はいりません。
ミッキーの勇姿を画像にてご覧ください!!

・・・・・・誰??
ああっやっぱり描いてしまったヽ(゜▽、゜)ノ
そして自分の記憶がいかにいいかげんなのかを知る・・・
後ろで見ていた妻が笑い死にしそうになったので
仕方なく、アドバイスを受けながらもう1枚描くことに。

あっ、ちょっとそれっぽくなった♪
でも、こんな怪しい杖持ってたっけかなぁ。
ちょっと話が反れましたが、パレードも無事見れたということで、
終わり良ければ全て良し。
めでたしめでたしです^^b
P.S.
前回の導入部分に対し、妻から大クレームを受けました。
妻いわく、
「私のディズニーランド好きはアトラクション何回乗ったとかそういうことで語るようなもんじゃなくて、ていうか私は絶叫系苦手なのにあれじゃまるで普通の絶叫系マニアみたいだし、そもそもディズニーランドの良さっていうのはパーク全体の世界観とかそこから生み出される夢や感動や魔法のファンタジ(以下略)」
やばいよこの人止まらないよm(_ _)ノ
妻の熱い主張をそのままここに書くと記事10回分くらいになりそう
ですので、僕ひとりで聞いておくことにします。正座して。
→投票してあげちゃう
起きれずに終了!!